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PIKO

Author:PIKO
最近メジャーになりつつある男性保育士です(ブームは去った?)もう10年以上やってるので一般的には「中堅」のポジションですが、わざわざいろんな事を試してみたり。わざわざ波紋を投げかけるようなコトしたりする困ったちゃんです。
いろいろ言われても小さくならずに自分の考えを言う&行動する。これが「武闘派」たるゆえん。
ま、女性社会でうまくやっていくにはそれなりの処世術も必要なんですが…。

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オレの話聞いてんか
男性保育士(武闘派!)がその日常を語ります。でも、仕事の事よりも趣味的なあんなコトやこんなコトの話題の方が多いかも?
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長靴ダンサー
雨上がりの夕方、娘さんの保育園へお迎えに行く。
帰り道、娘さんは
「長靴で歌が歌えるんやで」
と長靴でステップを踏んで踊り出す。
かかとから踏んだり、つま先から踏んだり、
いろいろと変化をつけながら。
まるでタップダンスのようでした。

いったい何の歌かはわかりませんでしたが、
“長靴で歌う”とはなかなかステキな表現ですね。
子どもに教えてもらう事(気付かされる事)って結構ありますよね。

その次は「カッパでも歌える」と言いだし、
雨合羽のフードを上下にカサカサ動かしてました。
よけいに何の歌かわからん!!
でも、おもろいやんけ!!
 
 
Yumiさん。
インフルエンザの検査を受けた事はありますか~?
ロング綿棒で鼻の奥をつつかれる検査。
アレはなんとも痛くて惨めな気持ちになる検査ですな。
熱が出てもあの検査をされるなら病院には行きたくないと私は思っています(笑)
ま、だからといってそれをやりたくて医者にはなりませんが…。

Yumiさんは立派に役割を果たしていますよ。
若者らしく悪戦苦闘しながら道を切り開いていって下さい(笑)
私ももう「おっさん」なので、いつまでも
切り込み隊長やってるわけにはいかないのですがねぇ…。
 
 
 
まこっさん。
まこっさんブログでの一ヶ月に渡る闘いはそろそろ終焉を迎えるのでしょうか。
応援メール送ろうかと思ったらアドレス知らんかったわ(泣)
ブチ切れんと大人な対応をしているので、すごいな~と感心しております。
 
東向日の元ローソン…。
今日、駅前通ったけどわからへんかった。
暖かくなってくるとダーツが投げたくなってくるね。
今はちょっと忙しいけど。
 
 


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お医者さんになる!?
娘さんが
「大きくなったらお医者さんになる」
といってました。
「なんでお医者さんになるの?」 
と訊いたら。
「お医者さんになって、
耳掃除の長ーいやつ(綿棒)で鼻をエイってしたいねん

ってそれ、
自分がインフルエンザの検査でやられた事やん!!

そんな事のために医者になりたいとは…(笑)
『報復の連鎖』
恐ろしい…。

だいたいウチには医者にならすだけのお金なんか無いっちゅうねん。
でも、自分の子が医者になりたいと言ったら、お金かき集めて用意するんかな?
『リトルダンサー』のお父さんみたいに。
 
 
tamyさん。
>ほそーい収入で大黒柱
なるほど、もはや同居の親を支える立場になってしまうんですね。
そこまでの認識には至っておりませんでした。
しかし「発言を用意している人」と聞かれて手を挙げたのが私だけなのに、
発言を終えたとたんみんな挙げる挙げる。
はじめっから手ぇ挙げんかい!と思いました。
そんな様子見、日和見主義のみなさんやったんかいなと、がっくり。
 
 
雲刻斎さん。
私もメーデー前にインフルエンザになった事があります。
連休中なので職場には迷惑かけずに済みましたが、
医者も「なんでいまごろやねん!」
と驚いていました。
 
 

厚生労働省交渉(東京行き~)
え~と、先月の話ですが、
2月24日にダーツ大会がありまして、ダブルスで出ました。
しかし、ラウンドロビン(予選リーグですね)で惜しくも3位で敗退いたしました。
(2位までが予選通過)
相棒の力量により(私より随分上)自分の実力以上の「Bフライト」という激戦区に出たのですが、
実力詐称っぽい人達の中で、自分としてはそこそこ頑張れました。
前日の練習よりも落ち着いて投げられたし、フィニッシュも2回決めた。
あと1ゲーム取ってたら決勝リーグに行けてたかも、というところです。善戦健闘です。

しかし、だがしかし、
善戦健闘はもういらんのですよ!!!
勝ちたいね。あぁ勝ちたい。
 
 
 
ちょっと前に組合の用事で東京行ってきました。
所謂「中央行動」ってヤツですね。
厚生労働省は2007年8月に
「社会福祉事業に従事する者の確保を図るための措置に関する基本的な指針」
というのを出しているのですが、
それをきちっとやれよ、事業主にやらせろよ、
結局のところ国がもっとしっかり金出さへんと
福祉で働く者の労働条件はちっともよくならへんのやで、
という事を厚生労働省に念押しする&実態を訴えるために交渉の場が持たれました。
(と私は思っている)
ほんで、私は厚生労働省の役人に非常勤職員の悲惨な実態を訴えてきました。

・ほとんどが年収200万円以下である。
・常勤職員も給料安すぎだが、非常勤職員はもっと悲惨である。
・収入が低くて親から自立できない、結婚できないと悩んでいる。
・果敢にも一人暮らしをしている者は給料日前には1日バナナ1本で食いつないでいる。
・常勤職員として働きたいが採用がない。
・賃金が安すぎて非常勤職員の募集をしても人が来ず、現場は困っている。
・すべての非常勤職員を常勤として雇用するべきである!!

もっといっぱい喋りましたが、こんな感じでした。
福祉の予算は全く持って充分とは言えないのですよ!!
もっとがんばれ厚生労働省!!

厚生労働省からは7人ぐらい「○○課」の係の者がこられていましたが、
ほとんど私より年下の若造。(たぶん)
多くの参加者からもそれぞれの実態が訴えられたが、彼らにどれくらい響いたのだろうか?
たぶん現場の事なんて知らんのだろうな。
ま、だから彼らに教えていってあげなあかんのやなと思いました。
国民サービス向上のためにしっかりと働く公僕として成長していって欲しいもんである。
 
その後、小学校時代からの友達の所に行きました。
久しぶりの再会。
いろいろ喋って、食って、酔っぱらって10時頃に寝てしまいました。
お互いを取り巻く環境は変わっても、再会するとすぐに心は“あの頃“に戻りますね。
大切な友達です。
よって東京ダーツはナシ。もちっと腕を上げてから乗り込もう。
 
 
 
みややわさん。
京都市の貧困な乳幼児医療制度のおかげで
3割負担となる3歳になる前に耳鼻科を受診して取ってもらいました。
だから1年半から2年くらいの年月を経ているはずです。
 
 
Yumiさん。
へその緒と一緒に大切に保管しておこうと思います。
娘さんは時々、こちらがひっくり返るような面白い事を言うのですが、
私がすぐに忘れてしまうのよね。
すぐにメモしとかなくっちゃぁね。
 
 




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